2026 クイーン賞(JpnⅢ)傾向と対策   

地方交流重賞

1955年創設の牝馬重賞ではかなり歴史の長い地方重賞。
以前は11月に行われていましたが、去年から2月開催に移籍。
5月のエンプレス杯に向けたステップのひとつとして位置づけられています。

2月開催に移行した後の2年間の結果を見ていきましょう。

地方所属馬も圏内に食い込む1戦ですが、
基本的には昨年のレディスプレリュードやJBCレディスクラシックを使ってきた馬が
馬券の中心になりそうです。
⇒レディスクラシックからはテンカジョウ、ライオットガールが出走します。

そのJBCレディスクラシックと明け4歳馬が出走のマリーンカップ名古屋大賞典を見ておきましょう。

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